• 1月
    21


    NLPを学んだプロセスで、よくわかってくるのは、
    自分の内面に全ての答えがある、ということです。

    自分の心の中にこそ、
    多くの答えが眠っているのです。

    しかし、そのことに気づくことはありません。
    なぜなら、大人になるにつれて、そのセンサーをなくしているからです。

    ですが、そのセンサーを取り戻す方法があります。
    その方法こそがNLPだと思っております。


    NLPを学ぶことで、これらのことに気づくことができるのです。
    それは、とてもおおきな変化です。


    例えば、NLPではこのような変化を感じることができます。


    「私が好きな事は何なのか?」

    この違いを知ることができれば、
    どれだけモチベーションを発揮できるでしょうか。

    どれだけ、目標を達成する事が楽しくなるでしょうか。

    ですが、この自分が好きな事に気づくチャンスは、
    中々、ないのです。

    そこで、心の問題が起こってくるのです。


    ですが、NLPを学ぶことで、自分の心のモチベーションの源泉を
    学ぶことが可能です。

    そして、モチベーションを高める方法を学ぶことで、
    その違いを知ることができるのです。

    とても面白い考え方の一つです。

    この考え方に気づくことが出来れば、
    大きな違いを学ぶことが出来る事でしょう。

    私自身がそのような経験をすることができました。

    だからこそ、その違いを知るために、NLPを学ぶ事をオススメします。

    きっと、人生全般において、役立つことを学ぶことができるでしょう。
    NLPには、そのような可能性があります。


  • 11月
    26


    周りの人の事を許すことができない人。
    そして、周りの人が嫌いな人。


    これは、結局、こういったことが言えます。

    自分自身を許すことができない。
    自分自身が嫌い。


    だからこそ、もしもこのような心の状態になった時には、
    一旦、時間を置いて考えてみるといいでしょう。


    そうすると、自分の心の状態に気づくことができるはずです。
    これは、とても不思議なものですが、
    自分の心に気づくことができるものなのです。


    NLPを学んでいる事で、
    その違いに気づくことができたのですが、
    それまでの私は、この違いに気づくことができませんでした。

    そして、周りへの不満を常に持っていたのです。

    しかし、NLPを学んでから、
    色々な心理学系の本を読むことで、
    多くのことを学びました。

    そして、気づくことができました。


    NLPを学びまでは、このような事を知ることができませんでした。
    しかし、知ることができて、理解することもできました。

    この違いを学ぶことができたのは、
    とても大きな変化だったことを覚えています。



    もちろん、今でも、周りへの不満を持ってしまう事があります。
    しかし、これは自分の姿だと思うことで、
    怒りを鎮めることができるようになっています。

    この状態を知ることができて、
    本当に、心が楽になりました。

    この違いは、とても大きなものだったと思います。

    感謝感謝の日々です。

    このように感謝できるようになったのも、
    一つの心の変化なのかもしれません。

    NLPを学んだことで、多くのことを得られました。

  • 9月
    30


    NLPを学んでから、随分な時間が経過しましたが、
    それでも覚えているのは、NLPワーク内での事。

    NLPワークとは、習ったNLPの技を実際に使うのですが、
    身体を使って覚えたことは、中々忘れません。

    だからこそ、NLPは身につく心理学なのかもしれません。


    NLPワークを通して、本当に知りたいと思うことに、
    気づく事が出来るのです。


    それは例えば、自分が本当に求めていることかもしれません。
    それは例えば、自分が欲しい結果かもしれません。


    身体を通して学ぶことは、
    自分の知識への定着が早いものです。

    そのような事ができるようになると、
    これまでにはなかったことに、
    気づくことが出来るのです。

    しかも、この気づきは一瞬で終わるものではありません。
    少しづつ、熟成されるものなので、

    半年後、1年後になってみると、

    気づかないうちに、自分が変化している事に気づきます。

    この違いに気づく事ができれば、
    これまで以上の変化を体感することができることでしょう。


    NLPとは、こういった点でとても効果的なものです。


    座学で覚えるものとは、中々無意識に落としこむことが、
    難しいものです。

    しかし、身体を通して覚えるNLPでは、
    そういった事がなくなります。

    自分が感じていることを
    身体を通して知ることができるのです。

    このような事ができれば、
    自分自身が思っている以上の事に、
    気づくことができることでしょう。

    そうすれば、とても面白い結果を引き寄せる事ができます。

    これが、NLPのいいところで、
    今でも、NLPの事を思い出せる理由の一つです。

  • 7月
    29

    何度もそうですが、練習すればするほど、その奥深さに気づくことができます。
    それは、NLPでも同じ事です。

    NLPは学べば学ぶほど、奥が深くなっていくものです。

    しかし、どのようにしてそのような変化に気づくことができたのか?
    その違いについて、書きたいと思います。



    何度も何度も噛めば噛むほどに味がついていくのです。
    それが、NLPだといってもいいでしょう。

    練習すればするほど、NLPの効果が上がると感じたのは、
    こんな出来事からでした。

    それは、久しぶりに、NLPプラクティショナーコースのテキストを
    読み返している時のことでした。

    そのテキストには、NLPプラクティショナーコースを
    受講していた時の当時のことが書かれていました。


    そして、当時の事は当時の事として、
    NLPプラクティショナーコースで学んだことを
    実践してみることにしました。

    ワークを行なってみると、多くのことに気づきました。
    それは、NLPを始めた当時にはわからなかったことです。

    そして、NLPワークを行なってみて、
    更に気づいたのですが、昔の行ったNLPのスキルよりも、
    さらにNLPのことに気づくことができていました。

    この違いに気づくことができたのは、
    きっと、NLPを久しぶりに実践することができたからです。

    この時に、気づいたのですが、
    NLPは、何度も何度も繰り返して実践していく中で、
    より知識が深まっていき、多くの事を得られるようになっています。

    その違いに気づくことが出来るようになってくることは、
    NLPを学んでよかったことです。

    何事も反復が大事なのだと思います。

  • 5月
    11

    NLPプラクティショナーとして、NLPを学んできましたが、
    最近になって、気づいたことがあります。

    それは、NLPセラピーも面白い、ということです。
    それまでは、セラピーには、そこまで意識を向けることが、
    ありませんでした。

    しかし、NLPセミナーをやってみると、
    かなり面白いことに気づきます。

    セラピーという言葉を聞くと、催眠といった言葉を
    連想する人もいるかと思います。

    しかし、実際には、そのようなことはありません。
    催眠ではなく、ただ単に、自分の内面を掘り下げることを
    可能とするのが、NLPセラピーだったりします。

    NLPセラピーを使うことが出来れば、
    本来の自分自身が何を求めているのかを理解することが出来るのです。


    それは、自分の内面を掘り下げていくNLPの中でも、
    特に自分の内面を掘り下げることが出来るものです。

    NLPを学んでいると、その違いに気づくことが出来るものです。

    内面を掘り下げることが出来るのが、
    NLPセラピーと思って頂けますと、わかるかと思います。

    セラピーだからこそ、わかることがあるのです。

    NLPを学び、ある程度の知識がついてきたら、
    次にはセラピーを学んでみると面白いかもしれません。

    一般的には、セラピーというのは馴染みがないものと思いますが、
    それでも、勉強をしてみると、面白いことに気づくかと思います。

    もしも、NLPプラクティショナーを学んで、
    更に、NLPのことを学びたいと思っているとしたら、
    NLPセラピーを学んでみると面白いと思います。

  • 3月
    14



    NLPプラクティショナーコースに参加したときに、
    ある人と出会いました。

    その人は、経営者をしていたのですが、
    その時に、気づいた事を書いていきたいと思います。

    NLPプラクティショナーコースには、経営者の方が、
    たくさん参加されますが、色々な事に気づきます。

    経営者という人は、自分にとって縁が遠いものでした。
    このような縁が遠い人と話をすることができるので、
    当時はうれしかったものです。

    しかし、段々と気づいてきたことがありました。
    その事とは、経営者の方も、悩んでいることは同じだということです。

    この悩みを共有することはできませんでしたが、
    とても強いような印象があったのですが、
    経営者の方は、悩んでいることに気づくことになりました。

    考えてみると、経営者の方も、人間だったのです。




    今では、立場だけは経営者になりました。
    そして、当時のその人の悩みに気づくことになりました。

    この違いに気づくことができるようになって来ました。
    それは、自分の情報位置が変わったのだと思います。

    それは、NLPで言う所のモデリングです。
    自分がなりたいと思っている人物の事をイメージして、
    その人になりきりのです。

    そうすることで、自分がなりたいと思っている人物に
    なることができるようになっています。

    モデリングをすることで、その人物の内面に気づくことができるので、
    その人の心のうちに、気づくことにつながっていきます。

    今、経営者の立場になってみて、
    当時モデリングをしたことが蘇ってきます。

    また、当時の感覚は合っているんだと感じたものでした。


  • 1月
    12





    コミュニケーションをしていると気づくことがあります。
    その気づきとは、同じ意見の人間などはいない、ということです。

    この事に気づくことができるようになってくると、
    いい人間関係を育むことができるようになっている証拠だと、
    言ってもいいかもしれません。

    同じ意見のひとなどないわけでだからこそ、しっかりと自分の軸を
    持って、相手のことを受け入れる事を行なっていく事が、
    大事なことなんだといえるのです。

    しかし、その事もうまくできないと思います。
    やっぱり、感情がありますので、腹立たしいことは腹立たしいことと思います。

    その事を覆すことができるようになってくることで、
    自分の人間としての器が広がっていくことは間違いないでしょう。

    人間の器をひろげるために使うNLPのテクニックは、このようなものがあります。
    このNLPのテクニックを行うことによって、これまでにはなかったことに、
    気づくことができるようになってきます。

    コミュニケーション検定のようなものでも、言われていることですが、
    このNLPのテクニックは、本当におオーソドックスなものですので、
    色々なコミュニケーションに関する検定で言われているものです。


    このリフレーミングとは、物事のフレームを変えることを意味します。
    この物事のフレームとは、認識のフレームのことを指します。

    物事のフレームが変わることによって、これまでにはなかったことに、
    気づくことができるようになってくることでしょう。

    リフレーミングをすることで、人間関係の可能性が広がるでしょう。



  • 12月
    9





    コミュニケーション検定に参加して、コミュニケーション能力の勉強をして、
    人間関係の理解を深めてきました。

    さらに面白い事かもしれませんが、
    NLPを学んでいたことで、このコミュニケーションとの
    つながりに有機的なものを感じることができると思いました。


    コミュニケーションを学ぶことによって、
    NLPのことも理解も進みました。

    そして、さらに思ったのは、根底ではどのような知識であっても、
    つながっているんだということです。

    このことに気づくことができるようになってから、
    多くのことを知ることになりました。

    例えば、このようなことでしょうか。

    NLPを学んでいるときにも感じていたのですが、
    そこまで重要性を感じていなかったコミュニケーションの
    方法論やテクニックに、さらに磨きをかけようと思うようになったのです。

    正直言いますと、NLPとはかなり細かいことを行います。
    そして、心理療法のテクニックなだけあって、とても奥が深いものです。

    一回習っただけでも、方法論を学ぶことはできます。
    そして、そのことを自分に活かすことができます。

    しかし、その結果から、さらに理解を深めるとなると、
    かなり深いところまで、掘り下げないと中々難しいことだと思います。

    このようなNLPのテクニックを学んでいると、
    コミュニケーションの一般的なテクニックを蔑ろにしがちです。

    しかし、コミュニケーション検定では、
    基礎的なコミュニケーションテクニックを学ぶことが、
    とても楽なものになってきます。




  • 11月
    17




    あなたは、完全の敗亡を経験したことがありますか?
    これ以上はできないな、という瞬間のことです。

    この瞬間が訪れることによって、
    自身の心の状態を知ることができることができます。

    そして、完全敗北を経験したときというのは、
    これまでのやり方を変えることのサインになります。

    このサインを真摯に受け止めて、行動に移すことが出来るのか?
    その事によって、結果はわかってくることになります。

    もしも、この違いに気づくことができないことによって、
    いい結果を持つことは難しくなってくることは間違いがありません。

    これは、NLPを学んでいる人であれば、感じることかもしれません。
    色々な転機に気づくことができるようになってきます。

    NLPを学ぶことによって、
    その視点が育つと行ってもいいかもしれませんね。


    わたしの場合は、今にして思うと、NLP説明会に参加したことが、
    その違いに気づくことができた瞬間だった事を覚えています。

    NLP説明会に参加したことによって、
    自分の転機になりました。

    実は、それまでの間でわたしは、完全な敗北をしていたのです。
    しかし、その結果として、NLP説明会を知ることが出来ました。

    これも、自分から発せられていたサインに気づくことができたのです。
    このサインに気づくことが出来ることで、これまでにはなかった事に、
    気づくことができるようなってきました。

    今にして思うと、NLP説明会に参加したことが、
    わたしにとっての転機だったことは言うまでもありません。



  • 10月
    18





    チームプレイを心がけている方にとっては、
    至極当たり前のことなのだと思います。

    NLPでも、そのような事を感じることができます。
    NLP体験からNLPプラクティショナーまで、
    チームプレイの大切を感じずにはいられませんでした。

    NLPでは、大切な概念です。


    例えば、このような事があるかもしれませんね。
    自分自身ではそこまで大切なものだと思っていないとしても、
    人によっては、大事な価値観の場合があります。

    個人で何かを行なっているときには、
    問題にはなりませんが、チーム型で何かを行うときには、
    この変化をしっかりと受け止めることが出来るようにする事が、
    とても大事な事になってくるのだと、わたしは思います。

    その結果として、多くの事を得ることができます。
    そして、何といっても、自分自身の学習の吸収度が高くなります。

    それはなぜでしょうか?





    色々な考え方がある中で、
    今回はひとつの考え方を紹介したいと思います。

    NLPのニューロ・ロジカル・レベルの話になりますが、
    NLPのニューロ・ロジカル・レベルには、環境レベルと言われている、
    ニューロ・ロジカル・レベルがあります。

    この環境レベルを知ると、自分自身の現在の環境について、
    知る事ができるようになってくることと思います。

    環境レベルとは、自分自身の周りの存在の事です。
    住んでいるところも、環境レベルと言ってもいいですし、
    その他の部分についても、人といった面も、
    ニューロ・ロジカル・レベルの環境レベルです。

    この環境レベルが、いい仲間の状態ですと、
    自分自身のパフォーマンスも飛躍的に上がります。

    NLP体験会~NLPプラクティショナーで、
    感じていたことは、このようなことだったのです。